私のことが書かれた新聞記事など
『
信濃毎日新聞
』(朝刊,2008年3月27日号)の社説「
少数言語 消滅の危機傍観せずに
」が私の研究のことに触れてくれました。
エストニアの日刊紙
Eesti Päevaleht
(2004年2月23日号) に
Sipsik rändas Jaapanisse
という記事が載り,私のエストニア児童文学の翻訳のことが紹介されました。
『
信濃毎日新聞
』(夕刊,2005年2月19日号)に「
言語の多様性大切に — ウラル語学の研究者 松村一登さん
」という記事が載りました。
エストニアの日刊紙
Eesti Päevaleht
(2004年2月23日号) に
Sipsik rändas Jaapanisse
という記事が載り,私のエストニア児童文学の翻訳のことが紹介されました。
「
MSN
ジャーナル」 に,2002年3月18日,「
絶滅の危機に瀕する少数言語
」 という記事が載り,私の話が写真付きで紹介されました。記事の終わりの方に出てくる 「英語脅威論はナンセンス」 という小見出しは,ちょっと
misleading
ですが,本文の方は比較的うまく私の言おうとしたことをまとめてくれています。
エストニアの学校の先生向けの新聞
Õpetajate Leht
(2001年9月21日号) に私のインタビュー記事
(
Professor Matsumura peab lugu Sipsikust
)
が載りました。私がエストニア語を習った2人の先生 (
Tõnu Seilenthal, Mati Hint
) のコメント付きです。
2000年6月5日付 『読売新聞』 (大阪版夕刊)
に,ほんの少しだけですが,私のことが載りました。
更新日 2008/03/31 —
Copyright © 2008 by Kazuto Matsumura